こだわりの光触媒塗料や自然塗料を使用。埼玉県秩父の外壁・屋根の塗り替え、リフォームは上林塗装へ《雨漏り》

埼玉秩父 有限会社上林塗装 雨漏り

これって雨漏りの症状なの…?と思っている方へ
プロの雨漏り診断士が徹底的に調査致します!

なんと!!!雨漏り解決率99.9%

調査方法

■散水調査
散水

散水調査とは、建物の思わしい部位に水をかけてみて雨漏りの再現を試みる調査方法です。ここで水をかけるとは、シャワーホースを用います。

また、散水調査は一見誰にでも出来るように思われがちですが、そんな簡単なものではありません。
散水調査をやったことがあるけど、再現できなかったという方が多いはずです。

雨漏り119では、散水調査にマイスター制度を導入しており、厳しい研修と修了試験に合格した者だけが散水調査に当たっています。
これまで99.9%雨漏りを再現しております。

散水調査のメリット
・雨漏りを再現出来たときの説得力が高いです。
・必要なのは水道水だけなので原材料費がかかりません。
散水調査のデメリット
・仮設足場が必要になることがあります。
・調査に時間がかかりますので、半日から終日ご在宅頂く必要があります。
・天候に左右されます。雨の日は調査出来ません。
0.1%の再現できない要因

散水調査ですべての雨漏りが再現できるとは限りません。ごく稀ですが、再現できないこともあります。
例えば、建物内に雨水は浸入しているが天井の上にある断熱材が水を吸い込んでしまい室内に落ちてこないケース。
このようなケースが想定される場合は赤外線調査も併用して調査を行えば温度変化で判断することができます。

また、猛烈な台風などで1年に1度しか雨漏りしていないようなケース。
これは軒樋のオーバーフローや雨の吹き上がりによる雨水浸入であるような場合、散水調査で強制的に水を浸入させなければ再現はできないこともあります。

■サーモグラファー
サーモ

赤外線サーモグラフィー調査とは、雨漏り原因を突き止めるために建物を高感度赤外線カメラで撮影して検査する方法です。
雨漏り119の高感度赤外線カメラは国内最高画素数を誇り、世界シェアNo.1のフリアー社製カメラを導入しています。
また世界のサーモグラファーの90%が受講しているITCトレーニング研修修了者が調査に当たっています。

赤外線サーモグラフィのメリット
・雨漏り箇所が複数あった場合でも発見しやすい
・目に見えて説明できるのでお客様も納得した復旧工事が提案できる
赤外線サーモグラフィのデメリット
・降雨、降雪、湿潤状態、風など天候の影響を受けやすい
・調査後の分析に経験と知識が必要
温度管理が重要な理由

赤外線雨漏り画像のある気象条件のもとで同じ場所から同じ角度でリアルタイムに赤外線撮影したとします。
同じ建材は同じ温度を示すはずですが、極端な温度差が生じていればそれは何らかの異常があると推察できます。
この赤外線画像を解析し、反射や透過を省いたものが正しい診断となり、そこから雨漏りのメカニズムを推察するのが赤外線雨漏り診断です。

また、温度管理が重要な理由赤外線サーモグラフィ調査では、非接触・非破壊・リアルタイムで建物の温度変化を計測することで、雨漏りのメカニズムを見えるようにます。

調査実績300棟超え

※これらの調査は全て有料です。ですが!
火災保険、瑕疵保険を使用すれば、雨漏りを無料で補修できる場合があります。

火災保険
加入している火災保険にもよりますが、風災保証が付いている場合は無料で雨漏り補修できる可能性があります。
瑕疵保険
新築の住宅は家を建てた業者や販売している業者などが10年間は品質を保証する法律があります。

雨漏り判断ポイント

  • 天井や壁にシミがある
  • 外壁やシーリングにヒビがある
  • 天井や壁の一部が剥がれている
  • 瓦を含む屋根の劣化
  • 室内がカビ臭い

このような症状がある場合気づかないうちに内部がボロボロになっていることも

さいごに

たかが雨漏りと考えていると思わぬ損失になります。
建物の寿命を縮めるだけでなく、資産価値も落としてしまうので、大切なマイホームを守るためにも雨漏りを発見した場合はできるだけ早く修理をおススメします。
雨漏り119ではあらかじめ赤外線調査が向いているのか、散水調査が向いているのか、あるいは併用工法が良いかを判断しご提案させていただいておりますので、最高のパフォーマンスを発揮いたします。



雨漏りのスーパードクター!雨漏り119

雨もり119

『雨もり119』は雨漏り調査・診断・修理の第三者機関。
住宅瑕疵担保責任保険対応。
100%の実績を誇る国内最大全国91店舗の専門業者ネットワークです。

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